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【国立教育政策研究所】【開催案内】国立教育政策研究所プロジェクト研究「日本の子供・教師のウェルビーイングを高める学校革新に関する研究」中間成果報告会(10月29日13~15時開催)
会員大学等 26.10.16
日本教育大学協会
会員大学 御中
平素より、国立教育政策研究所の研究活動に御理解、御協力を賜り、ありがとうございます。
国立教育政策研究所では、令和7~9年度にかけてプロジェクト研究「日本の子供・教師のウェルビーイングを高める学校革新に関する研究」(研究代表者:藤原文雄 教育政策・評価研究部長)を行っています。
このたび、これまでの研究成果について、中間成果報告会を下記のとおり開催いたします。
開催日時:令和8年10月29日(木)13時~15時
開催方法:Teamsによるオンライン開催
本報告会では、これまでの研究成果の中から、次の2テーマについて御報告いたします。
第1部 教育政策におけるウェルビーイングに関する国際比較
11か国を対象に、教育政策におけるウェルビーイングの位置付けや、子供・教師のウェルビーイング向上に向けた施策、関連データの収集・活用について国際比較した研究成果を報告します。
第2部 アンケートから見えた教師のウェルビーイングの特徴
三つの政令指定都市の小中学校教師を対象としたアンケートから、教師のウェルビーイングと個人属性・学校環境との関連や、学校管理職と一般教員との違いなどについて、速報的な調査結果を紹介します。
詳細につきましては、添付の御案内 を御覧ください。
〇申込み方法
御参加を希望される方は、10月28日(水)正午までに、下記のFormsから御登録ください。
https://forms.cloud.microsoft/r/naYBESaihJ
※当日参加のほか、後日オンデマンド配信の視聴、資料のみの希望についても御登録いただけます。
本研究に御関心をお持ちの皆様の御参加をお待ちしております。
どうぞよろしくお願いいたします。
<本件に関する連絡先>
国立教育政策研究所 教育政策・評価研究部
総括研究官 宮﨑 悟
TEL:03-6733-6870
E-mail:miyazaki@nier.go.jp